SNSに頼らないで成果が出たのは、allintitleとintitleでキーワードを見つけているからです
そして、それを実現させるためには、結論として有料ですがキーワードスカウターが必要です
逆にこれがないと、私のブログライフはここまで来なかったと思います
私はケチですけど、これは必須ツールだと感じています
実際に成果出している人で使ってない人はいないんじゃないかなと思います
この記事は、未来型ドリームをすでに購入されている方に向けて書いています
まずは、未来型ドリームの「3 hikikomorijissennhen > 4 keyword」を読んでください
そこにキーワードの9割が詰まっています
all と in の調べ方も載っているのでそれを参考にしてもらって
軽く復習しますと
まずは世の中が調べているキーワードがわかるツールを使います(ラッコキーワードなど)
そのすべてを
Google検索画面で一つ一つ、「allintitle:」 とかやってしらべて
エクセルにメモって
次に同じキーワードを今度は 「intitle:」 を調べてエクセルにメモって
そしたら、次の違うキーワードを調べて×2
とやります
でもこれって、ライバルが少ないキーワードを見つけるためにはすべてのキーワードでこの作業をして比較しないといけません
先に自分が書きたい内容が決まってる場合でも
自分が書きたい内容と関係しそうなキーワードだけに絞っても
何十個も調べないといけません
調べてるだけで何日もかかってしまうんですよね…
それにラッコキーワードや無料のツールは、一日使える回数が決まっているので
毎日コツコツタイプじゃない私のような
集中してるときにたくさんやって
気が乗らないときは全然やらないタイプだと
一日の上限はあっという間に来てしまって
気分が乗ってるのにこれ以上進められない!となります
その点、有料のツールは、使用制限がないのもはずせないメリットでした
私は最初はブログにこれ以上お金かけられない!
まだ1円も稼いでないのに3万の教科書かって
完全に赤字!!
元取れる保証もないし
自分が続けられるかもわからないのに
買ってられっかよ!(怒)
ブログ収益化したい人が誰でも彼でも、自己投資にお金を惜しまないとはかぎらないんだぞ!!
そこのアフィリエイターさんよ!!
って、半ば八つ当たりしてたんですけどね
これはどう考えても時間がかかりすぎる
かといって、(批判が怖いので)SNSやったり記事を積極的にシェアしてもらいたいタイプじゃない私には、キーワード選定ってすっごく大事だったんですね
書いても書いても誰にも読まれないままだとこのまま0円だけど
keywordしっかりやって少しづつでも読者さんが来てくれたら、収入は増えるから
というか、キーワードちゃんとやらないと0なんだから
一つ一つ調べていくのがめんどくさくて、記事が一つも進まないなら
これは投資するところなんじゃないのか?
と思いました
ブログの書き方や知識の部分って
いろんな教科書を買ってもぶっちゃけ無駄だと思うんですね
自分に落とし込めないきゃ意味ないし
落とし込めるかわからないし
そもそも情報量が多いと混乱してしまうし
全部完璧にこなすなんて無理です
一旦一つの教科書で基礎が学べたなら
ネットの無料の情報だけで自分でいろいろ判断できるようになってきます
それに、「絶対に稼げる方法」はないし、試行錯誤が必要です
だから、ノウハウ的な部分はなんでもかんでも買い漁ればいいわけじゃないです
だけど、キーワードスカウターを使うというのは
料理で言うところの手抜き?っていうのかな
最近では手間抜きかな
つまり
「どうせやらないといけない事」
どういう道をたどっても結果が同じもの
それの、手間をお金で解決できる商品やツール(道具)っていうのは、買っても無駄にならないですよね
ライバルが書いているキーワードを調べる方法として
手動でやるか自動でやるかの違いです
家じゅうの床が汚れていたら
自分で雑巾掛けを全部するか
お掃除ロボットを買って、やってもらうか
の違いです
「床がきれいになる」結果はどちらも同じですよね
ノウハウ系は「自分に落とし込めるかわからない」ですけど
キーワードスカウターを使った結果として
「キーワードが調べられるかわからない」
一か八かの運です
とはならないですよね
ちゃんと数字出してくれますから。
それを生かせるかは
それが当たるかは
そもそもアクセス数が少ないかもしれないなどの
やってみないとわからない部分はありますが
それは、ラッコキーワードと、Google検索の手動も一緒です
なので、キーワードスカウターはSNSやらないでも成果だすには必須かなと思います
準備中の特典内容
- 友達いないSNSやっていない私でもどんどん読者さんが来てくれた魔法のキーワードの見つけ方
- 書きたいことがあるのにもうなんかすごい人がすでに書いてる…それでも読者さんがあなたの記事に直行しちゃうキーワードのつけ方
- 物を買う人の気持ちがわからないミニマリストの私でも、読者さんに喜んで物を買っていただけるようになったキーワードの解釈法
この特典ができ次第送りますので、購入した日時をこちらのお問い合わせからご連絡ください