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自転車事故で加害者が被害者に。保険示談交渉なしだから20万が100万払うことになった話
全解約したミニマリストがセブン自転車向けを選んだ理由
解約して地獄を見た保険一つ
こんばんにちは、ドケチなミニマパッカーの吉永です
ドケチでもお金がなくても、めんどくさくても、「自転車保険はいらなくていいや」と思ているそこのあなた
今すぐ、今すぐ、このブログを読み終わる前にそのスマホで絶対に絶対に入ってください
そして、保険料を抑えたいから最低限の保障でいいやとお思いのあなたへ
絶対に外してはいいけない示談交渉サービスについて実体験をお話しします
この記事を読み終わったころには、とりあえずその保険に入ればいいかがわかります
※少しだけフェイクが入っています
ママチャリで男性にぶつかって加害者になった
夫が、仕事帰りに普通のママチャリで男性にぶつかってしまいました
相手の方は幸い救急車を呼ぶほどの怪我はなかったのですが、手が少し痛いということで通院
半年かからないだろうと保険会社さんに言われていた事故が、示談が成立するまで3年かかりました
そして、示談交渉が付いていなかったから普通なら20万で済むような話が、100万払うことになり、「1億まで補償!」という保険に入っていたのに、保険でカバーできるのは20万という結果になりました
「保険に入ってるから大丈夫」じゃなかった地獄3年の理由
何度も言いますが、それは示談交渉がついていなかったからです
示談交渉とは相手との交渉を代わりに保険会社がやってくれるサービスのことです
私は、保険が嫌いでミニマリストだなんだといって、ほとんど解約していました
しかし、実家の方が「自転車保険」に入れてくれていました
でもでも!「示談交渉」はついていなかったんです
(実際に今回使用した保険はアパート賃貸で強制的に入っていた家財保険の「第三者賠償責任保障」を使いました)
示談交渉が付いてなくても、最低限の保証があれば平気と思いますよね
でも、示談交渉がないと、
相手とのやり取りが「自分」しかできないので、
別に相手の方が「当たり屋」とか「超あくどい方」ではなくて
「普通の”もらえるものはもらっとこ”レベルと、普通よりはちょっと性格の悪い口調」というどこにでもいる方相手でもこうなってしまうんです
弁護士の友達がいるから大丈夫、ではないんです!
いくら、知り合いで事故の損害賠償について詳しい人がいても、知り合いの弁護士がいても、無駄なんです!後ろ盾だけじゃ無駄なんです!
前に出てきて相手の方に直接言ってくれる(言う権利のある)人がいないと無駄なんです!(ちなみに、弁護士同士が出てくるところまで争うと、相手に請求される金額も増えるのが相場らしい、弁護士費用とか追加されるから)
なぜなら、弁護士の友達に相談出来ても、その話の結論や結果を相手に伝えるのは自分なので、相手の方につつかれて黙り込んでしまうような人は、知識があってもダメなんです!
それに、うちがそうだったのですが、返事の期限とか付けられて、その間に相談できなきゃ意味がない。
とにかく、自分の代わりに「伝えてくれる人」がいないと意味がありません!
知り合いの弁護士が「無料で」裁判まで持ち込んだりとか、やってくれるならまだいいですが、どのみち、弁護士を出してくるような争いまでもっていくには自分で伝えないといけないし、ちょっと安くしてくれる程度ではカバーできないくらいお金がかかります
相手の方(怪我をした方)におかしい事を言われても、結局「けがをさせた負い目」っていうのがあって、それに「NO!」と言えない自分がいるので、どうにもならないのです
軽い自転車事故なら「加害者が実は被害者」なんじゃないかと思いたい、終わらない示談の理由(体験談)
病院に4回ほど通院を。
一週間に1回、約一か月でした
そして、その後は接骨院に通い始めたそうなので、治療費の領収書を毎月送ってもらっていました
やりとりは最初の数回以外は手紙でのやり取りになっていました
理由はいろいろありますが、建て前的に一番大きな理由は、こちらの仕事の時間の関係であちらが起きている時間にはどうしても電話ができなかったからです。なのでそれで進んでいました
そして、何の連絡もなく、「刑事事件になったので警察に出頭してください」と警察から連絡が来ました
警察の方は「相手方の保険の関係で刑事事件にしただけだと思いますよ」と言っていましたが・・・
よくわからないままです
そして晴れて前科もちになりました
その後、刑事事件のことはもちろん、「通院が終わりました」や「いったんは終わりました」の連絡がなく
こちらから手紙を書いても、保険請求で必要なお手紙も返ってこず(相手の方は文字を書く必要ないようにしていた)
結局保険の請求もできずに3年が経過
いきなり、連絡が来て
そろそろ示談でもしましょうか
という連絡が来ました
「示談でもしましょうか、ッフ」文字マルマルこのセリフです
正直、こちらは「は?」です
もちろん、電話しなかったこちらも悪いです
でも、いくらけがした方だから手紙でのやりとりに同意してもらっていて、連絡無視しておいて
いきなりそれですか?
しかも、ここには書いていないことですが
なんていうんだろう、
「お互い”いわれのない”行動をしましょうね、ッフ」
とか、喫茶店で勝手に自分の分とこちらの分の飲み物、なんの断りもなく注文して
しかも、こちらは飲めない飲み物で、
お金も何の断りもなくこっちに払わせて(最初は当然だしとおもって出してたけど)
しかも、それが最初だけとかじゃなくて
会う必要もないことで呼び出して仕事休ませておいて
また勝手に注文して、払わせて、ごちそう様の言葉もなくて
もう、こういってはなんだけど
完全になめられてた
待ち合わせにくるとニコニコして手とか振って
スキップしてんじゃないの?ってくらい軽やかに歩いて
「休業損害とか請求するつもりはないですよ、いわれのないお金は頂きませんから ニコ」
とか言っておきながらそれですか。
まぁ、そんなことより、
早く終わらせたい
毎月毎月送る手紙も疲れた
この厭味ったらしい声も、聞きたくない
そうして、示談書の前に、
で、慰謝料はあれだけなの?となり
請求しないって言ってたじゃん
って思いながらも、
まぁ慰謝料はしょうがないよね
と思って、保険会社から相手に伝えてくださいね~と言われていた明細を
これまた何通目だよって感じで送ったら
金額はいいけど、過失割合に納得できないと言われ
(過失割合なんて報告しなきゃよかったんだけど、口が滑った)
過失割合0で、その分、こ上乗せしますね
って事になったのに、
後日電話が来て、
「途中でこちらが連絡しなくなって、電話もしてくれなかったですよねッフ」
という感じから始まって、「弁護士に相談したら・・・」
と、いろいろと続いて
最後には30万から150万の間で
誠意を見せて下さい
あなたが、怪我をさせてどのくらい悪いと思ってるのか、その金額で示して下さい。今日が金曜日(の夜)なので、そうですね日曜日までには返事ください
あ、もちろん、無理のない金額でいいですよ
私も相場とかわからなくて弁護士に相談してみた結果をお話しているだけですので。
でも、いままで、3年もあって、費用も用意できてるでしょうし
親御さんもご健在だそうですし(つまり借りろという意味)、何とかなりますよね
といわれ
正直、これって脅迫だと思うんですよね
でも、本人の建前としては「別に30万でもいいですけどね」
ってことなんだろうけど、口調からはそうはとれなかったし、
もう、こちらも疲弊していたので
言い返す気力もなく、そして土日挟んでしまったのでどこにも相談できず
(出来たとしても有料だったり、夫も諦め気味で私だけでも相談と思ったけど結局、もういいよ・・・車売ったから丁度お金あるし、と夫が諦めモード)
月曜日速攻で、保険会社に相談と報告をしたら
「こう言ってはいけないですが
それ、逆に訴えられた方がいいですよ
ごね得ってやつです
訴えられれば、弁護士特約ついているので、保険会社が用意した弁護士を頼めます
費用は保険会社持ち
撤回したところで、裁判まで持ち込んでも勝てる要素はないので本当に相談しているとすれば、撤回に応じてくれると思います」
みたいな事を教えてもらいました(私もこれは思ってて、すでに金曜の時点で夫に提案していた)
と何度も何度も、営業時間外になってもわざわざ電話かけてくれて、撤回した方がいいと相談に乗ってくれました
が、肝心の夫、本人が、
「もうこれ以上こじらせたくない、自腹80万なら、払ってしまって早く終わりたい」
という事で、合計100万払うことになりました
私は、家計を預かっています
細かい節約は苦手だけど、それでもがんばってやりくりした自負がありました
夫が趣味で車がほしいといえば、いざこざはあったけど結局はなんとか工面してきた
それでも、やっぱり、家計はつらい
だから、遂に、車を売る時が来た
車を売ったお金を子供の教育費に充てるつもりで、予算を組んでいた
それなのに、「撤回してみようかな」と言ってくれない夫にも腹が立ちました
でも、私も、相手の方にお詫びを申し上げましたが、
本当に、周りにはいないタイプの、嫌味さんでした
私が夫だったら、やっぱりもう、これ以上、話したくなくて高額を言ったかもしれないと思うとやり場のない思いでいっぱいです
保険会社さんに「一度承諾してしまっても撤回できる案件だ」と説得されても
撤回する勇気がなく、怪我させてしまった負い目もあって(こっちも怪我したけど)
それは本当に申し訳ないと思ってる
でも、まわりの目撃者も「まぁ連絡来ないですよ、今の事故は」程度だったその事故で
こんなことになってしまって
私は本当に悔しい
ちゃんと示談交渉付の保険に入っておけばよかった
お金の心配以外に、もっとその前に、大切な部分があった
小さい時親の運転で車の事故は2度体験していた
車にはかならず示談交渉が付いていたから、甘く見ていたい
間に、どんな人でもいい、敏腕弁護士じゃなくても、敏腕保険やじゃなくても、ちょっと慣れている人が入るだけで
こんなことにはならなかったと思う
まだ未熟かもしれない「自転車保険の示談交渉サービス」
それでも、客観的に話せる人が間に入るだけで
「もらえるならもらっておこう」程度のどこにでもいる人くらいなら、こんなに強気に出てこられなかったんじゃないかって
思わずにはいられません
多分、一番、この世の中に多いであろう
「悪い人じゃないけどいい人でもない」
そういう人に当たったときが、一番、
とは言わないけど二番目くらいに収拾がつかなくなる気がする
こちらから数百万かけて訴えるほどのことじゃないけど、不当な扱いを受けるという意味で。
それが、今回のことで学びました
実は、この記事は、争い中から、示談成立後までの時間をかけて書いているので
気持ちの変動が激しいかもです
示談終わった今となっては、「いい勉強代でした」ですが
電話のやり取りがある度に、眠れぬ日々と、悪化するんじゃないかという恐怖に支配されていました
なのではけ口として書いてしまった感じもあります
が、
とにかく、
まだ、示談交渉サービスが付いていない保険の方や、保険に入っていない方に、このことをお伝えしたかったです
私は別にいい人じゃないけど、ここに出てきた「被害者」の方よりはいい人です
だから教えたかったです。
でも、まぁこういうのって、稀でしょ?
と思いのあなた!
5年前とは時代が違います!
その理由を今からお話しします
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昔は「すみません」で終わったのに、なぜ「今」示談交渉サービスが重要なのか
それは、インターネットの発達が大きいと個人的に思います
ちょっと想像してみてください
自分が被害者だったら、
もらえるものはもらおう
と思いません?
怪我させられたんだから当然の権利ですよね
でも、昔はそんな発想あまりなかったし、相場とかも調べられなかったですよね
でも、今ではネットでなんでも調べてみて
知恵袋や、弁護士のHPなど貰えるだけもらいましょうと言っています
「相手の保険会社が出す慰謝料は低いです。もっともらえます。ぜひ相談(無料)を」と言うのが売り文句です
弁護士は被害者は無料・加害者は有料400万円とか
弁護士は「被害者」の”相談”は無制限で無料が多いです
現に、今回相手の方はこれを使っていました
もし弁護士さんに出てきてもらう(相談ではなくて相手とのやりとりに直接でてくる)としても、加害者より安かったり長引いても、日数は関係なくて成功報酬制で安心だったりのシステムです
しかし、加害者は相談すらしてもらえるところが少なく、してもらえても、店舗までいかないと行けなかったり&初回30分だけ無料だったりです。
出てきてもらうことになったら数百万+かかった日数分ふくれあがります
ネットやラインで今すぐ相談!といっても、予約だけでした・・・チャットで相談!て書いてあったところにチャットしたら予約してください、と言われて終わりでした
結論としては、無料での相談は無理だったし、費用は400万は見たほうがいいみたいです(自転車事故はまだ相場がない)
参考サイト様≫交通事故の加害者が支払う弁護士費用とは?2018年調査まとめ
被害者は気軽な気持ちでも加害者には地獄です
たとえ擦り傷が原因で
「軽いんだけど請求させてね」
が始まり
「後で出てきても困るし一応気になるところ病院で検査してもらいますね」
となります
加害者側はもう眠れません
大変です
でもここまでは、普通です
私が怪我したら同じことをやります多分
たとえすぐに終わったとしても
たった一度のやり取りでさえ
吐き気がするほど嫌なものでした
そのたった一度のために
無駄になっても保険料を払い続ける意味がある
と、毎日思い知ってます
それがたとえば「しめしめ一生病院通って通ってやろう」
とか、
「嘘ついてふんだくろう」
とか、そういうあくどい方まで行かなくても
全ての言葉がこちらとしてはつらいんです
今回のうちのお相手の方みたいじゃなくても、優しい言葉の、そう、あなたのような優しい方が相手でも、加害者側には地獄の日々です
保険会社に丸投げしてしまえば
(もちろん最初のあいさつや、途中経過などは自分でやるけど)
何年通われようと知ったこっちゃないんですけどね
ぶっちゃけ
ふんだくれるだけふんだくってどうぞ
ぐらいの気持ちです
でも、交渉サービスなしで
接骨院などに通い始めると
接骨院というのは一生通うことができるので・・・
本当はいろいろ阻止する手立てはあるみたいですが
自分ではできません
もう弁護士に頼むしかない
なぜかというと、
示談交渉サービスが付いていないので
相手の方に「そろそろ通院やめてもらえませんか?」
とは言えないからです
接骨院の先生もあまりにもおかしい場合は
対応してくれるかもしれませんが
おそらく、その可能性は低くて
たとえできたとしても
そういうやりとりもすべて自分でやらないといけません
ここまでくると弁護士に頼らざるをえなくなります
そして、あとは、治療費の実費以外に、法外な慰謝料を希望されても、簡単には太刀打ちできません
なので示談交渉サービスが大事なのです
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あなたの保険大丈夫ですか?
あなたも、自動車保険や生命保険に、相手へ賠償(けがさせてしまったり他人の物を壊してしまったり)保険ついてるし大丈夫と安心していませんか?
それちゃんと自動車以外での事故でも示談交渉サービスついていますか?
自”転”車保険入ってるし大丈夫って思ってませんか?それ示談交渉ついてますか?
なぜ示談交渉サービスが大切なのか
しつこいですが、
それは大きく分けて2つ
- 誰でも加害者になる可能性が”昔より”高い
- 加害者の場合、たとえ不当でも被害者の方に訴えづらい
事故の時ってどういう風に事故になったかよりも先に
大きいものの方が悪いというルール?がありますよね
歩行者と自転車なら自転車が悪い
自転車と車なら自転車が飛び出してきても車が悪い
とかいういう順番です
自転車って今ではほとんどの方が乗りますよね?
加害者になる可能性大きいんですね実は
最近は死亡事故なんかで大きなニュースにもなっているので
自転車保険自体は有名になってきましたし、
需要もあり、いろいろ選べるようになってきました
しかし、そこで絶対に見落としていけないのは
「示談交渉サービス」が付いていて
最後まで無料で引き受けてくれるのかどうかです
人にけがをさせてしまったら「無制限のお金の保証」はしてくれる保険はたくさんあります
私も自分がこんな立場になるまではお金の心配しかしていませんでした
保険といえばお金の保証
みたいな。
ですが、特に加害者(乗り物が大きい方)になってしまったとき
相手の方とのやり取りは
お金の問題以上に精神的苦痛が大きいです
(もちろん、何千万という事故も沢山あり、それの場合の大きな金額だとお金の方も重要かもしれませんが)
実際、私はもともと神経質で不眠ですが、やり取りの前後数日はほとんど眠れませんでした
しかも、保険会社が払ってくれくれるのは必ずしも「実費」というわけではないんです
たとえば、今回の私のこの事故では20万が正当なので、これ以上は出ないんです
なので80万が自腹です
サラ金に手を出してでも払わないといけないんです
これも、示談交渉が付いてなかったからです
吉永家が事故当日に入った、今すぐとりあえず入れる保険
では、そんなドケチな吉永家が入った保険となぜ選んだのか次で紹介します
がその前に、そもそもどうして保険をほぼ全部解約してしまっていたのか
まだ保険の必要性にピンと来ていない方へ(いるのかな?(笑))
ちょこっとだけダメ押しの一発を
保険の大切さが身に染みた方は、お勧めの保険説明に飛ぶにはこちらへ
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全部解約した理由
保険入るくらいなら貯金したほうが確実だし
まだ若いから事故や病気で出ていくお金より
保険料の方が高くなる可能性高いし
事故や病気したときはその時はその時って感じで
いらね!って全部解約しちゃったのよね・・・
でも、本当に必要な保険は
自分がどうのこうのなったときじゃなくて
相手がいるときの保険だったんだよね・・・
しかも示談交渉付でね!
「お金があるから保険はいらなくてどうにかなるだろ」←地獄行き
自動車をもっていない人にとって保険といえば、
生命保険や病気の時に「お金をもらえる」保険かとおもいます
それが必要かいらないかはいろいろな考えがあります
自分だけの問題のときは
自分で判断したことだしどうにでもなるし
あきらめもつくかもしれません
でも
自分が何かの加害者になったときの保険は
自分だけではどうにもなりません
そしてそれは「お金持ちで払えるし大丈夫」では太刀打ちできない問題があったのです
(うちはお金ないけどね)
参考≫【東京賃貸車】手取り月20万家族の家計予算はこんなかんじです
お待たせしました
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ドケチミニマリストのおすすめ保険
で、その事故が起きてすぐに入った保険が自転車向け保険ーセブンイレブンでは入れる保険(三井住友海上)です
ミニマリストがなぜセブンイレブンの自転車向け保険を選んだのか
なぜ選んだかというと
選ばれてNo.1ということ
示談交渉サービスがついていること
でした
もう、細かいことを比べている時間はなくて
事故をおこした次の日からまた自転車に乗らないといけませんでした
一年更新なので、とにかく今入って
一年かけて別の保険を探してください
保険比べしたことある方ならわかると思いますが
超時間かかりますよね
しかもめんどくさい
その時間もったいないし
明日は我が身です
選ばれてNo.1の割に安し
(年3990円・夫婦5230円)
追記 ※セブンイレブン保険より安い保険の比較記事作るために調べてますが、これより安いのは、クレジットカード付帯が多い印象(2018年5月) 新しくカード作りたくないので今後もセブンの予定です わかりやすいサイト様≫示談交渉付きの賠償責任保険
選ばれてるってことは いろんな人がすでに比べて
その結果みんなが入ってるってこと
大きな会社だし信用度もある
迷う必要ないです
私は結構比べてから入るタイプです
だって無駄なお金払いたくないから
でもこれは本当に
たった一年適当に選んだことに我慢すればいいだけで済むんです
ここで「もう少しネットで探してから」とかやってるうちに
私たちのように
眠れぬ日々
終わらぬ不安
一生続くかもしれないんですよ?
今すぐ近くのセブンイレブンへ!
そわそわしないで済む保険の入り方
セブンにある機械(コピー機にくっついてるやつだったかな)で手続きできます
でも、その場ではわからない情報を入力しないといけないこともあるので
ネットで事前に情報を入力していくと
お店でそわそわしなくて済みますよ
他のことにもつかう機械なので
次に待たれたりすると落ち着かないじゃん
※結局二年目、三年目も更新しました
追記セブンより良い保険はサイクルパートナー
いろいろ調べてみたら、クレジットカード作らなくて済む中では値段と内容でサイクルパートナーが最強です
上の表よりわかりやすいクレジットカードなしでも入れる示談交渉付き保険の比較表がわかりやすいサイト様 ≫おすすめの自転車保険の比較と評価ランキング~個人賠償責任保険だけ入っていれば大丈夫?(takaの本当にお勧めの保険を徹底的に探すブログ様)
※示談交渉サービスは絶対必要です
この保険は、自転車屋さん大大大手のサイクルベースあさひとau損保が共同開発した保険で 示談交渉付き、相手の方への賠償最高2億円、月額150円(本人のみ)、家族月額270円
自転車以外でも保障が付いてます(ちなみに上のサイト内最安値は自転車のみの保障なのでおすすめしません)
なにも、加害者になるのは自転車だけではなく、歩いていてもなるし、自転車だけじゃなくて第三者に賠償しないと行けなくなったときには保証してもらいたいですから。
あと、上のサイト様はページによってこのサイクルパートナーの保障の値段(2億)が違っているので下の公式サイトで最新情報を確認した方がいいです