人は迷うと自分のよいところを軽視する傾向がある?

すごい驚き。 私は今、未来型という教科書のサポートを受けていて、別のところにブログを書いています。 そこで、今日、気がついた事があります。

信じられないけど褒めてもらったところちゃんと理解しよう

私は以下の流れで何度も何度も同じ事をぐるぐるぐるぐる悩んで、長文で愚痴愚痴メールさせてもらってました。先生に。

その中で「あーまたなんかいろいろメールしちゃったなぁ」と振り返っていたら、 さっきふと思ったんだけど、

「それでよい」と言ってくれていた事は、読んでスルーして、 また同じ事を悩んでいました。

それでよい。というか、それでやってみるしかブログではわからないんですよね。

答えがあるわけではないから。

人の話を信じて自分を認めよう

だから、ブログの話に限らず、 相談に乗ってもらったらちゃんと人が褒めてくれた自分の出来ところを信じましょう。

大切なのは、誰かと比べて出来ていないところを見るより、 自分の出来ているところを確認した方がいいのかも。

それから次にで来ていないところと、やってみようと思う常世に目を向けた方が、先に進めるかもしれない。

これは、私が何度も思っていた事なのに、実際にこうなるとやっぱり忘れてしまうし、

自分を認めるのって難しいよね。

特に結果が見えない時は。

好きなことを書いてよいと何度も言っとるがな!

ブログの書き方で先生にずーと相談していて、 毎回、書くことは好きなことで大丈夫と言ってもらっています。

その際に、注意することはあるけど、書きたいこと伝えたいことを書くで、よい

と。

私のよいところは体験談をかけるところ

と何度も言ってもらってました。 体験談とか実体験を書いてよいと言ってくれていた。

だけど、それは誰かの役に立つ情報だけかなと思っていた。

たとえば、バックパッカーでこうやって国境を越えましたとか、

ロードバイクで、この道は狭いから注意ですよとか

こんな持ち物が便利でしたよとか。

そういうものだけかと思ってた。

でも、私が書きたいのは、

こういう地域で物乞いがきて、こう感じました。

とか、

こうやってぼったくられるけどこう感じましたとか

日常生活で感じた事とか。

そういうのが書きたい。

これって人の役に立つ情報じゃないから

書かない方がいいかと思ったけど、

私は読んでいて好き。

全ては書き方の問題で、 読み物として面白くかけるなら、それをありなのかなって。

思った。

まぁ、書けないから困ってるんだけど、 そこはやってみるしかないというわけだ。

何が言いたいかというと

迷っているとき事こそ、褒めてもらったところにちゃんと目を向けて理解してから次を考えようよ!

ということっ

お読みいただいありがとうございました!!

いるのかな?w

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