【断捨離ブログ】私のミニマリストはこうだ。

うちはどちらかと、言わなくても汚い部屋です。

 

掃除だけではなく家事全般めんどくさー

 

と言う感じ。

 

捨てたい病発症のきっかけ

 

そんな私でも発症するんです!!最近?流行りの捨てたい病!!初めて発症したのは今から五年ほど前。

 

以前もブログに書いたかもしれないけど、

(このブログなんの前触れもなく再開したり休止?するからアクセスしてる人いないだろうけど)

 

ものが捨てられなかった私がバックパック旅行を期に、捨てたい病を発症するようになりました。

 

あの感動をもう一度

 

掃除洗濯家事親父は苦手だけど、捨てることはできるのです!!

 

そして、最近,バックパッカー後の片付けの解放感がわすれられずに捨てるものを探してるんですけど、結婚して引っ越してきてからは実家にモノを置きっぱなしにしている状態......

 

引越しの時に必要なものだけで出てきてるので、まだ捨てると判断するには早いものばかり。

 

あとは私のものじゃないし、、、

 

残すのはときめきよりも

ときめくものだけ取っておく方法は偶然にも既に実行しているんだけど、ときめかなくても、仕事で必要な作業着と化している私服(ときめかない汚れてもいい服)しかないこの頃。

 

必要になったら買えばいいやという、スタンスは貫いてるけど、この作業着は捨てるわけには行かず。

 

このスタンスで徹底できるのは一般市民より少しだけ裕福、余裕のある経済力のあるお方だけです。

 

月10万代後半で二人で暮らしている物好きには、厳しいのです。

 

憧れと現実

私のモットーは、質の良いシンプルな暮らし

ではなくて、無駄なものは持たない。

 

それだけ。

 

なので、今話題のフランス人は服を10着しか持たないのような、パリジェンヌではなく、(読んでないけど)

 

安くボロボロなものでも、着られるまでそれら''''だけ''''で耐える!!というもの。

 

 

だけど、物のない、そして、選び抜かれたものだけに囲まれた生活には憧れるもの。

 

なので、捨てたい病、何もなくしたい病が発病したらブログや本を探します。

 

 

そうして、最近気になったのが上にも書いた

 

 

フランス人は10着しか服を持たない

 

という本。

 

でもこれ、作者さんの話だと

春秋で10着

夏10着

冬10着

コートや下着は含まないんだって。

 

まぁそうだよね。

でも、それだと今の私の方が少ないw

質の良い暮らしも憧れるけど、向いてないことがわかってる。

 

それでも素敵だから読んでみようと思ったので電子書籍のサンプルをダウンロードしました。

 

私が本を閉じた理由〜フランスは10着しか服を持たない〜

 

 

少し読んだ先の意味合いに、

ビーチサンダルとバーベキューに慣れ親しんだカルフォルニアガールが、変わっていく。

パリジェンヌのマダムはジーンズなんて決して履かない

 

という、部分があって読むのをやめました。

私はドレスコードのあるお店にも、ビーチサンダルと、ジーンズで行って追い返される。そんな人になりたい。

 

でも、その作者が影響を受けたのはその人達の人柄であると思うのでそこは気になる。

思っていることを口に出すところとか。

 

素敵なブログで擬似断捨離

 

まぁそんなこんなで、いろいろ見ていたなかで素敵なブログを、発見!!

 

なんにもないブログ

という(どうやら有名な!)ブログ様でした。

 

今はそこを最初に遡って捨てたい病を押さえ込んでいる最中です。

 

最後に

 

ブログって、書く前は手の込んだ、リンクなんかも貼って、綺麗に整えたスタイリュッシュで、モダンに、仕上げようとか思うのに、推敲はおろか、読み直しもめんどくさくなる。

 

ザ・私のブログ

 

が出来上がりますね。

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